2008年06月24日

営業時間短縮も選択肢=店舗、地域ごとに判断−ローソン社長

コンビニエンスストア大手ローソンの新浪剛史社長は23日、京都市や埼玉神奈川両県などが地球温暖化対策としてコンビニ業界への深夜営業自粛要請を検討していることについて、「24時間(営業)をやめてという店や地域があれば、それはそれで考える」と述べ、店舗や地域の状況に応じて、営業時間の短縮も選択肢になるとの考えを示した。訪問先の盛岡市で語った。
 24時間営業の見直しに関し、コンビニ業界首脳が検討の可能性に言及したのは初めて。今後の論議に影響を与えることも予想される。ローソンは今年2月末時点で、全体の97.8%に当たる8331店舗が24時間営業している。
 ただ、新浪社長は「画一的な議論をしてはいけない。店舗ごとに判断する話」として、各地の店舗を取り巻く事情を勘案して個別に対応することが前提との認識を強調。その上で「上から何かを押し付けることは絶対にやってはいけない」とも述べ、条例などによる一律の規制には反対する見解を示した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000166-jij-bus_all


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posted by mmnbk at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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